日常非日常

                                        since'11/02/20

120825 森脇啓好写真展 啄木・北への旅(釧路) 

R0015602 (1 / 1)
RICOH Caplio GX100

神楽市民交流センター

R0015601 (1 / 1)
RICOH Caplio GX100

入り口に展示場所の案内がある。

R0015603 (1 / 1)
RICOH Caplio GX100

階段を上がって右手の公民館事務室の前に展示されている。

R0015604 (1 / 1)
RICOH Caplio GX100

この写真の右手に啄木の履歴が書かれており、
啄木が釧路にいた冬期間に時期を合わせて撮影したという。


R0015605 (1 / 1)
RICOH Caplio GX100

写真の下に啄木の歌と説明が書かれている。
土日の開館時間は短いが森脇氏が詰めているので、
啄木のさらに詳しい話やとんでもないエピソードが聞けるのである。



trackback: -- | comment: 0 | edit

120806 満足のいちにち 

P8061228 (1 / 1)
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

オオカメノキ だろう。



P8061229
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ





P8061230
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

ナナカマド



P8061231
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ



P8061248
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

モウセンゴケ



P8061253
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061256
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061257
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061258
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

イワブクロ



P8061260
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061269
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

イソツツジは分かるのだが、それ以外は分からない。



P8061270
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

モウセンゴケ群



P8061272
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

葉の小さいのはコメバツガザクラ?



P8061275
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

溶岩が雨に濡れると模様が浮き出で美しい。



P8061276
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061277
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061278
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061279
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ

丸太も雨に濡れると木目が浮き出る。



P8061281
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




P8061282
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ






trackback: -- | comment: 0 | edit

120814 森脇啓好写真展 啄木・北への旅 

森脇啄木DM2
写真家森脇啓好の写真展が旭川市神楽市民交流センターで開催される。
2012/08/20~09/07 09:00~17:00 土日は10:00~15:00

trackback: -- | comment: 0 | edit

120814 トヨタ自動車絵画展 

トヨタ自動車絵画展


今日は苫小牧市の博物館へ行ってきた。トヨタ自動車北海道株式会社が創業20周年記念事業として、苫小牧市博物館で「光からゆめをたどって〜印象派からエコール・ド・パリまで〜」と題して絵画展を8月19日まで開いている。
カミーユ・ピサロ「エラニーの眺め」クロード・モネ「睡蓮」ピエール・オーギュスト・ルノワール「読書」ポール・セザンヌ「女性水浴図」パブロ・ピカソ「ラ・カリフォルニーの鳥」レオナール・フジタ「立てる裸婦」マリー・ローランサン「青い目の少女」モーリス・ユトリロ「田舎の教会」など、私でも知っている画家の絵が展示されていた。

trackback: -- | comment: 0 | edit

120730 晴れの樽前山 

DSC_1700
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


4回ほど適度な傾斜の紋別岳の道を1時間歩いて足を慣らしたので、今日は曇りの天候だが樽前山の階段を登ることにした。

DSC_1701
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


階段を登り出してすぐにマルバシモツケの葉に茶色の毛虫がついているのが目についた。

DSC_1703
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


今日は雨は降らない予定なので、Nikon D200にAF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6を付けて持ってきた。カメラは約850グラム、レンズは560グラムで計1410グラムの重りである。


DSC_1704 (1 / 1)
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


山肌に沿って花が咲いているが名前は分からないので、ご存知の方から教えを請いたい。

DSC_1708
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


これは、オオイタドリの花だと思うのだが・・・。

DSC_1713
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6





DSC_1715
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


背が低いのでイワギキョウと思う。

DSC_1716
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


イワブクロの群落が逆光に浮かび上がる。

DSC_1719
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


太平洋側への魅力的なスロープである。冬季は氷のスロープとなるので転倒滑落すれば何かに当たらなければ止まらない。

DSC_1721
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


なだらかなスロープと対照的なドーム。

DSC_1734
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


動物がいないので吸血飛行隊は駐留していないけど,珍しく昆虫がいた。

DSC_1737 (1 / 1)
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


この花も図鑑を見ても分からなかった。

DSC_1742
Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


オオカメノキなのかカンボクなのかツルアジサイなのか・・・。



trackback: -- | comment: 0 | edit

120810 Arai CT-Z 

DSC_1745 (1 / 1)
Nikon D200 Micro-NIKKOR 55mmF2.8


CT-Z定価(税込み)44,100のところ30,870 Made in Japanである。

DSC_1754 (1 / 1) (1)
Nikon D200 Micro-NIKKOR 55mmF2.8


CT-Mシールド定価(税込み)4,200のところ3,360

DSC_1757 (1 / 1)
Nikon D200 Micro-NIKKOR 55mmF2.8


代引き手数料630 しめて34,860 '03/06/09に買ったツアークロスXは28,350だった。
9年前からの物価変動、9年間のバイク人口の減少、生産コストや賃金の変動などを考えると2,520の価格上昇はどう読み取ればよいか。


trackback: -- | comment: 0 | edit

120809 長崎に原子爆弾落さる 

P8061231 (1 / 1)
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


1945年8月9日午前11時02分アメリカ軍は長崎市に対し原子爆弾を投下した。
工業地帯を目標として投下された原子爆弾は、長崎市街中心部から約3キロメートル離れた大小の工場や民家の密集した浦上松山町171番地の約500メートル上空で爆発した。
これにより当時の長崎市の人口約24万人のうち、同年12月末の集計で死者7万3884人負傷者7万4909人という。

第33代大統領 ハリー・トルーマン 在任期間 1945年4月12日〜1949年1月20日


trackback: -- | comment: 0 | edit

120807 Arai ヘルメット CT-Z 

P8061223 (1 / 1)
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ヘルメットを新調した。Arai から5月にバイザー付きジェット型ヘルメットCT-Zが新発売されるとのことでバイク店の通信販売欄を毎日見ていたが掲載されないので4月30日にメールで取り扱い時期を照会するも回答がないので直接電話すると、メールで注文してと言うので5月7日にメールを送信した。
1カ月待っても音沙汰がないので確認の電話をすると、現時点で2ヶ月待ちとメーカーからの返事という。7月7日入荷予定ということで待つことにする。
7月7日を過ぎても連絡がないので7月13日にこちらから確認の電話を入れる。
最近は注文しても納期通りに入ってこないという。問屋に催促してみると言う。
8月3日本日発送する。8/5~6に到着予定ーとのメールを受信。8月5日午後5時配達された。


P8061224 (1 / 1)
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


8月7日早速被って60kmほど走る。まず当然といえば当然だがフルフェイスに比べると視界が良い。スクリーンによる像の歪みがない。風きり音が気にならない。そして驚くことにヘルメットを被っているという感覚がない。ヘルメットの重心が頭の重心と同じところか、あるいはそれより少し下に位置している感じである。

P8061225 (1 / 1)
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


9年間被っていた初代ツアークロスである。バイザーが風を受けるのか頭を動かすと風の抵抗を受ける。バイクのメーターが凹型に歪んで見える。フルフェイスのため下方向の視界がない。など、気になるところはあったが眼鏡使用のためゴーグルができず次善の選択であった。
ヘルメットの使用期間は3年といわれているが、その3倍の期間を使ってしまった。
CT-Z の CT は cruise touring と書かれている。何となくゆったりツーリングを連想する。事実、攻める気持は起きず、景色を見ながら流そうという気持になる。今日は幹線を避けて旧道を走っていた。


trackback: -- | comment: 0 | edit

120806 広島に原子爆弾が落とされた日 

P8061260
OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


1945年8月6日午前8時15分 アメリカ軍は広島市に原子爆弾を投下した。
投下は、市の中心部に対してなされた。
1945年12月までの被爆死者12万人と推定さる。

第33代大統領 ハリー・トルーマン 在任期間 1945年4月12日〜1949年1月20日



trackback: -- | comment: 0 | edit