日常非日常

                                        since'11/02/20

120727  やっぱり紋別岳 

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


平野部の公園は風の通りが悪いので、やっぱり紋別岳に来た。だいぶリハビリも進んだと思われるので、水を1リットル多くし、カメラは重量級のNikon D200にAF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6を付けて持って来た。登って行くと道路の落ち葉を掃除している人に出会った。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


続いて道路にまで伸びた枝を刈っている人。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


排水溝に溜まった落ち葉などを取り除いている人。この道路はある企業が管理していて、私たちはその道路を歩かせてもらっている。声をかけて通り過ぎる。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


今まで咲いていた花は既になく、オオカメノキなのかイワガラミなのか分からないが似たような花が目につく。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


今日は晴れているので頂上の構築物が見える。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


この花も咲く前なのか、咲いた後なのか分からないが花の名前は調べてもわからない。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


今日はここまでにして下山する。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


オオイタドリが満開です。




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120726 公園散歩 

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


木陰は涼しいかと公園へ散歩に出かけた。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


木漏れ日の中、主が見えない蜘蛛の巣があった。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


こちらは枯れ葉がかかっていた蜘蛛の巣。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


遊び場に子供の姿はない。

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


倒れた木は格好の遊び場なのだが、

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Nikon D200 AF-S DX VR18-200mm F3.5-5.6


取付道路の法面には、ご多分に漏れずセイタカアワダチソウの群落が繁茂している。


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トラックパッド 

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Nikon D200 Micro-NIKKOR 55mmF2.8


父の日とて、子供達からトラックパッドのプレゼント

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Nikon D200 Micro-NIKKOR 55mmF2.8


OSがスノーレパードからライオンにアップデートしたので,マウスよりトラックパッドが良いだろうと思ったのだろう。

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Nikon D200 Micro-NIKKOR 55mmF2.8


確かにマウスではできないことがこれではできる。

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RICOH Caplio GX100


新しい物を使いこなすことが脳のトレーニングになるのだ。


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ウルトラの家 

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


'12/06/18の散歩道

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ




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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


トイフォト


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120718 またも紋別岳 

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


今日も紋別岳に来た。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


この山の花の時期はそろそろ終わりなのであろうか。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


シラカバの群生地をすぎると

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ダケカンバが現れる。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


アマニュウなのかオオバセンキュウなのか分からないが、

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


? わからん

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


リニュークレールⅡを使い貼り絵風に。 

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


雪崩の力

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


この種は既に繁殖期か

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ヤグルマソウだろうか。




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120718 名前を教えてください 

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RICOH Caplio GX100


風呂に入っている時に気が付きました。左の二の腕に黒い物がありました。軽くほろっても落ちないので、良く見ると小さなクモの様な物でした。強くつまんでも潰れないので、取り敢えず洗い桶の中に入れておくと動いています。あわててフィルムケースの中に入れて後で調べようと隔離しました。山から連れてきたのかと、一応ダニを疑い身体を点検しました。


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RICOH Caplio GX100


風呂から上がって観察したが3mm程の大きさでよく分かりません。フィルムケースの中にアルコールを入れて取り敢えず昇天してもらいました。
翌朝フィルムケースから取り出すと羽を広げていました。とても羽があるようには見えませんでした。
上の写真は、爪楊枝の先に付けたもので、足を伸ばそうとしたが硬直していてうまくいきません。
下の写真は腹部です。
この虫の名前を教えてください。


虫の名前、教えて頂きました。
「シラミバエ」というそうです。
これには2種類あって、「ヒメシカシラミバエ」と「ニッポンシカシラミバエ」
「ヒメシカシラミバエ」は初夏から夏まで、「ニッポンシカシラミバエ」は秋に発生するそうで、これから推測すると「ヒメシカシラミバエ」が正解らしいです。

シカに寄生(吸血)し、ホストに取り付くと翅を落とすとのことで、有翅のものは未吸血の個体ということになるわけで、まずはひと安心しています。ーーー'12/07/21追記

参考サイト
http://spatica.blog60.fc2.com/blog-entry-391.html
http://d.hatena.ne.jp/kazuyo1014/20120221/1329813476




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120711 今日も紋別岳 

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


のぎく だろうが、学名は分からない。

「ヒメジョオン」らしい。キク科で「姫女苑」と書く。北アメリカ原産の古い帰化植物(北海道の花ー北海道大学図書刊行会)とある。ー'12/7/16 追記

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


今日も晴れて太陽の直射が辛いので、紋別岳の登山道に避難している。下から道に沿って風が上がってきて気持が良い。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ヤマブキシヨウマ

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


今日はこの種の蝶に沢山出会う。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ハナニガナってのに似ているのだが。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


こいつがでかくなると、エゾニュウになるに違いない。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ここら辺がシラカバの上限ではなかろうか。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


やっと5合目に着いたか。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ここらあたりから雪に虐められた美形のガケカンバが見られる。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


葉をまとうと形の良い枝振りが隠される。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


緑色に光る甲冑がきれいだ。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


毛虫 何の幼虫だろうか。下山途中にE-M5のフラッシュの端子カバーがないことに気づいた。10分程戻りながら探したのだが、どこで落としたのか分からないし、なくても撮影に支障がないので探すのは諦めた。必要なカバーなら落下防止の工夫をしてほしいよ。



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120711 OLYMPUS OM-D E-M5を持ち出す前に 

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RICOH Caplio GX100


今日,山で気がついたらE-M5のフラッシュの端子カバーがなくなっていた。
10分程歩いていたところを戻りながら地面を見て探したのだが、見つけられなかった。
何時落としたのか分からないし、それを探すために、歩いたところをズーと探すのも見つかる確率は低く、それがなくても撮影に支障がないので探すのを止めた。
でも、落としたという自分の失態が悔しくて落ち込んでしまう。

いままで使っていた一眼レフカメラには、そんな物はついていなかった。E-620にもついていて、カメラバッグから出し入れしていて外れてしまった。なぜオリンパスのにはついているんだろうか。それもすぐ外れてなくなる様な形で・・・。必要なカバーならねじ止めにするなどロック機構をつけるべきだ。

まだフラッシュの端子カバーをなくしていない人は、外してから外へ持ち出した方が良い。


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120706 紋別岳 

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


今日は太陽が出て光が皮膚に射す様な日になった。ので、木が沢山生えている紋別岳へ向かった。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


登り始めから樽前山とは違う花に出会う。ハクサンボウフウだろうか。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


15分程歩いたところで携帯電話を車の中に置いてきたらしく、雨蓋の中に入っていない。ここは車上荒らしに遭ったという話を聞くところなので、窓ガラスを割られるのは嫌なので車まで戻る。最近は特に赤瀬川氏が言うところの老人力がついてきたようだ。オオバセンキュウだろうか。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


大きいからチシマアザミだろうか。モンシロチョウ?が蜜を吸っていた。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


黒い蝶もやってきて、蜂も寄ってくる。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


高い木があるので太陽の光が届かず涼しい。が、こらえきれなくなった汗が突然噴き出す。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ





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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


草木の知識がなく、この花の名は図鑑を調べても分からない。前掲の花の名も正しいのかどうかー。ヤマブキショウマって言うのかなー。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


これは自信を持って言える。ウド。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


樹林が切れ、遠望できるところにきた。天気が良すぎてガスが出ている。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ





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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


これはオオカメノキの花。


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ウグイス 歩いていると自分の縄張り宣言のためか、雌への求愛のためかかなり激しく鳴くのだが、止まってカメラを向けると途端に警戒しておとなしくなる。
今日は時間もないことなので1600の所までとする。あと3200あまり。ここまで1時間なので頂上までは3時間か。



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120702 E-M5 雨中撮影デビュー 

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


E-M5防滴システム出動に最適な雲行きとなった。案の定登山口に着く頃には小雨模様となった。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


雨に塗れ草も木も生き生きとしている。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


イソツツジは花の時期を終え種を付けている。

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登山道にはイワブクロが咲き出している。

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タニウツギも早々に種を作る。

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マルバシモツケは今は盛りと。

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ヒカゲノカズラの向うにイソツツジ。上の方ではまだイソツツジは咲いている。

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途中、上からキャラキャラと話し声が聞こえ若い女性3人が降りて来た。山は始めたばっかりの様で、雨合羽も3人お揃いのものだった。雨対策をしっかりしていれば、この程度の雨は風情があって気持良いのだがどう感じていたのだろうか。聞いてみれば良かったと今は思うがその時は言葉をかける勇気はなかった。し、これからもできないだろう

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岩が雨に濡れると模様が浮かび上がってきて綺麗です。

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いま、イワブクロの最盛期でしょうか。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


ベテラン3人が下山してきました。ザックカバーもしっかりとかけて、先ほどの女子たちと比べてさすがに万全の装備です。

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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ





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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5Ⅱ


マルバシモツケの小さな木が花をつけている。あと何年かするとここら辺も3〜40センチくらいに伸びた木に埋め尽くされるのだろうか。

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ここにもイワブクロ、コメバツガザクラ、イソツツジが根付いています。

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イソツツジの群落。高度を下げるとこんな状態。上の方もあと数年でこんな風景になるのだろう。

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イソツツジ、コメバツガザクラ、ヤナギ

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マルバシモツケの群落

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7合目付近

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雨の日にE-M5防滴システムを持ち出した。雨よ、どんと来い、である。心配事が一つできた。風上に向かってカメラを構えるとレンズフードをしているがレンズに雨水がついてしまう。これはどう処理したら良いのだろうか。




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